Advances in Chemical Physics
2003年に招待講演させてもらった国際シンポジウムでの講演録がやっと刊行されまた。WEBにはPartAしか情報がないですが、僕らの記事はPartBの315ページから掲載されています。去年の今頃に、死にそうになりながら書いていたのを思い出します。内容は非計量多次元尺度構成法(nMDS)を分類から、脳波、生態学、タンパク質のアミノ酸配列までいろいろなものに片っ端から使った場合の、preliminaryな結果を網羅的に書いてあります。どれくらいサーキュレーションがあるか解りませんが、ちょっとは読んでくれる人がひとがいればうれしいです。



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