3月の物理学会誌編集委員会
今日は、月一度の日本物理学会誌の編集委員会。何を議論したかは「部外秘」だから何も言えないけれど、大体、10:00頃に集まって、12:00過ぎには帰る。この様な短い時間の編集会議で毎号雑誌が出せるのは、学会誌の事務局に担当の方がおられていろいろやって下さるからだ。僕が編集委員をやっているもう一つの雑誌である大学の物理教育誌の方は、学術図書の社員の方が献身的に頑張ってくださっている。事務局からの実務上の応援はあまりない。これはいずれなんとかしなくてはいけないとは思うのだが、難しい問題だ。どうすべきだろうか?



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