またレフェリー

Bioinfromaticsからまた査読依頼が。こんどはかなり専門に近いとはいうものの、同誌には一本しか論文書いてない人間にこんなにどんどん査読を依頼して大丈夫なんだろうか?ちょっと安易すぎないだろうか?





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