執筆依頼

今度は、日本の某出版社から本を書いてくれという依頼が来た。なんで、僕なんかにこういう依頼がいろいろ来るのだろうか。今回の依頼も内容的には荷が重すぎて気が重い。とりあえず、月曜日に会って相談することに。昨日のBook on Bioinformaticsといい、何か世の中誤っている。





Posted by tag 23:15 | セミナー | comments (0) | trackback (0)
Book on Bioinformatics

昨日、突然



Dear Dr. Lan Juan Zhao



We are in progress of compiling recent  researches on Application of Genomics & Bioinformatics in Plant Biotechnology to be  published by Studium Press, LLC, P. O. Box 722200-Houstan, Texas 77272, USA. Since you have enough exposure on the subject, may I request you to contribute  a chapter  on topic of your interest .



というメイルが流れてくる。一瞬、寄稿してくれ、というメイルなのかと思ったが、そんな依頼が来るような仕事なんてしてないし、大体、書き出しが   Dear Dr. Lan Juan Zhaoなのだから誤配なのだろう。とりあえず、誤配なんですね?という確認メイルは出しておいた。それにしても To:には僕以外にも多数の研究者の電子メイルが書かれていてこれだけの人にDear Dr. Lan Juan Zhaoで始まるメイルを送ってしまったというのも笑えない話だ。どういうミスだったんだろうか?

追伸:さっき、返事が来て「間違いはメイルじゃなくて宛名の方で本当におまえに宛てたメイル」だと。なんでなんだ。俺、Application of Genomics & Bioinformatics in Plant Biotechnologyなんて研究したことないぞ。どんな人違いなんだ?理解不能。これは新手の「商売」なんだろうか?寄稿したら高額のfeeをとられるとか???





Posted by tag 12:04 | | comments (0) | trackback (0)