物理学会誌編集委員会

今日は物理学会誌の最終編集委員会であった(その後、2時間くらい教育誌の方の編集委員会にも顔出した)。編集委員会で議論されたことは他言無用だそうなのでこんなところには書けないが、物理学会誌も教育誌もいろいろな意味で転機を迎えていると思う。両方の編集委員を兼務する人なんて後にも先にも僕だけだろう(であって欲しい)から、書いておくけど、おなじ物理学会の編集委員会なのに随分と体制も雰囲気も異なるのには驚いた。でも、最後にはみんながなんとなく「同志」と感じるようになるのはおなじだ。どっちも別の意味でいろいろ大変な作業だから。





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