Sciene 論文:種の大きさ
Scienceの1/28の号にA Brief History of Seed Sizeという論文が掲載されていた。これは種がどう大きくなっていったかとかいうことを系統関係から議論した論文だという。系統解析ソフト というのも気になった。でもこの論文の「種の拡大具合頻度分布」って見るからにログノーマルだよな、と思ってしまう。やはり、いろいろな遺伝子がカスケード的にONになっていくからなのろうか。



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