日経サイエンス書評

日経サイエンスこの本の書評を依頼されている。って、こんなとこに書いてはいけないのかな?英語の本が出たときにさっそく買ったけど、読み始めもしないうちに翻訳が出た。蔵本さんが何度も登場する。有名な蔵本・シバシンスキーじゃ無くて結合振動子の方。こうやって一般書に知っている人が堂々と登場するとなんか違和感を感じる。蔵本さんは偉いんだから別に登場しても何もおかしくはないのだが。5/9が脱稿締切。読み終えられるのか?





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日経サイエンス書評(後日談)
日経サイエンス書評は結局、脱稿した。しかし、うまく書けたかどうかは相当に心もとな


Posted by tag's diary | 05/05/09 17:43
[書評]SYNC
  SYNC by ストガッツさん とても楽しい読書体験だった。著者のストロガッ

Posted by HPO:個人的な意見 ココログ版 | 05/05/01 21:56
SYNC
同期現象やリズムの引き込みといったことに関しては、何度か書いているが学部1年の時に中村雄二郎の「かたちのオデッセイ」に出会ってからだからかなり親しみがある。いつか、その辺のことを詳しく書こうと思うのだけど思想として結構面白いです。そこで出会ったのが汎リズ...

Posted by kinjoblog | 05/04/24 02:42