執筆関係

Book on Bioinfomaticsの件は寄稿依頼理由があやふやなのでやはり基本的に断る方向性が強まった。偉そうにしているつもりはないけど、やっぱり、今の段階で僕に執筆依頼が来るのはランダムチョイス以外の何物でもないとしか思えない。
こっちの方は今日会ってきたけど、かなり強引に自分が書きやすそうな方向にねじ曲げてから書く方向で検討することに。偉そうだけど「構成案を送るから、気に入らなければ他の執筆者を探してください」とか言ってしまった。でも、書けない内容の本を無理して書くのはやはりお互い、時間の無駄だと思う。僕はE先生やH先生の方がいいのでは言ったのだが、この先生たちは今回の刊行主旨には一致しないとのこと。中身が「高級」になりすぎる、ということらしい。僕は「高級じゃない物」を書く才能が見込まれたわけだ。





Posted by tag 00:22 | セミナー | comments (0) | trackback (0)
コメント
コメントする
     








この記事のトラックバックURL
http://www.granular.com/cp-bin/blognplus/tb.php/345
トラックバック